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最高な岩手の日々 ~ぬまの気ままな湯めぐり日記~

現在盛岡市に住んでいます。 各地の温泉巡り中心のブログです。

下風呂温泉の歩き方

私がいつもお世話になっております、チーム湯めぐらんすにて下風呂温泉の歩き方

題して下風呂温泉の応援ページを作成いたしました。

下風呂温泉街の温泉、グルメ、歴史満載で作成しております。

なかなか遠い温泉地ではありますが、ぜひとも皆様にこの温泉街の魅力を味わっていただきたいです。

詳しくは下記のリンクバナーのページにありますので、まだ行って無い方はもちろんのこと、

再訪される方も、このページでの下風呂温泉で魅力を再発見していただければと思います!

しばらくはこのページをトップ記事で固定します。よろしくお願いいたします!!






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テーマ:温泉旅行・温泉宿 - ジャンル:旅行

  1. 2019/06/30(日) 20:08:43|
  2. 下風呂温泉の歩き方
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ぬるめ極上の芒硝泉! 湯田川温泉シリーズ~仙荘 湯田川編~

湯田川温泉シリーズは続きます。お次はこちら。

DSC03668.jpg

仙荘 湯田川です。

こちらは元々ホテル仙荘というお宿でしたが、オーナーが代わり

2015年11月にリニューアルオープンしたお宿さんです。

部屋数も18部屋と結構建物は広めであります。 

女将さん?とおぼしき人がとても丁寧に接客してくださいました。

素泊まりで利用しましたが、日帰り入浴も積極的に受け入れてくださってます。

それではお風呂へ。

DSC03667.jpg

こちらも絶品の湯田川1号線が滔々とかけ流し。

湯使いも悪くありません。 自分的な芒硝泉の良さは湯あがりがとてもサッパリとしているところですね!

本当に湯切れが良く、加温無しで絶妙の40度ちょいぬるめで長湯もできます。

入浴時間は11:00〜20:00(夜の宿泊客がいない場合は17:00まで)だそうです。

お部屋も快適で、お風呂もバッチリとあればまた泊まりたい! そんなお宿でありました。

テーマ:温泉旅行・温泉宿 - ジャンル:旅行

  1. 2019/02/13(水) 21:55:46|
  2. 山形の温泉
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ぬるめ極上の芒硝泉! 湯田川温泉シリーズ~つかさや編~

湯田川温泉シリーズの今回はこちら。

itit.jpg

10代目になる気さくな若旦那と美人若女将がとても人柄良く、落ち着けるお宿であります。

10代目とはすごいですね~。 老舗のお宿でもあります。

こちらは日帰り入浴不可です。 ですので素泊まりで利用しました。

お部屋の写真は無いですが、コタツがありとてものんびりできましたよ。

それではお風呂レポです。

DSC02080.jpg

DSC02079.jpg

こじんまりした2~3人の浴槽であります。

湯田川1号泉が滔々と流れている浴槽はまさに美しい。

ちょいぬるめの芒硝泉たまりません。

DSC02077.jpg

浴室は男女入れ替え制で朝は4~5人くらいは入れる浴槽でした。

新鮮さではやはりこじんまり浴槽の方が勝っております。

いずれにしてもどちらも素晴らしい湯使い。さすが湯田川温泉でありました。

テーマ:温泉旅行・温泉宿 - ジャンル:旅行

  1. 2019/02/02(土) 16:33:23|
  2. 山形の温泉
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ぬるめ極上の芒硝泉! 湯田川温泉シリーズ~隼人旅館編~

湯田川温泉シリーズの今回はこちら。

DSC05109.jpg

隼人旅館です。

こちらの旅館は創業300年とだとか。 老舗のお宿ですね。

客室は8室とこじんまりした旅館であります。とても落ち着いた雰囲気です。

こちらは素泊まりで利用しました。

DSC05105.jpg

DSC05108.jpg

温泉はもちろんかけ流し。 湯田川温泉は全ての旅館がかけ流しです。

嬉しいですね~。 湯量も豊富でたまりません。 

湯口の析出物が温泉の良さを物語っておりますね。

泉質は湯田川温泉は共通の1号源泉です。

芒硝の香りも漂います。 ややぬるめのセッティングも最高ですね。

やはり湯田川温泉は素晴らしい!

テーマ:温泉旅行・温泉宿 - ジャンル:旅行

  1. 2019/01/20(日) 21:34:47|
  2. 山形の温泉
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ぬるめ極上の芒硝泉! 湯田川温泉シリーズ~共同浴場 正面湯、田の湯編~

だいぶ遅くなりましたがあけましておめでとうございます。

やっぱり今年もボチボチな更新になりそうですww

今回からは鶴岡市にある湯田川温泉をメインにレポしていきます。

わりと鶴岡市街地からも近い温泉地です。

以下観光協会のHPより

和銅5年(約1300年前)、傷を負った1羽の白鷺が葦原に降り、そこに湧いていた湯で傷を癒したと言われています。

そのため昔は「白鷺の湯」と呼ばれていました。古都・鶴岡の奥座敷と呼ばれる湯田川温泉は、庄内三名湯のひとつ

に数えられ、豊かな自然と人情味あふれる湯の里として知られております。

だそうです。


まずは共同浴場正面湯です。

CIMG0061.jpg

正面湯はいつも人が入っており浴槽の写真は撮れませんでした。 あしからず。

こちらに入るには斜め前の船見商店で料金を支払って、店の方にカードキーで直接ドアを開けてもらいます。

地元の人はカードキーで入れるわけです。

まったりとしたややぬるめのナトリウム・カルシウム-硫酸塩泉です。ほぼピュアな硫酸塩泉でサッパリとした浴感

とふんわり香る芒硝系の温泉臭。 たまりませんね。湯量も豊富です。

硫酸イオンは、体内に酸素を取り込む作用、脳波のアルファ波を引き出す作用があるそうです。

わかる気がしますね~。あがった後はちょっとポーっとしてしまいます。

続いて田の湯です。

DVC00081.jpg

こちらも船見商店でカードキーを開けてもらい入浴することができます。

DVC00079.jpg

こちらは正面湯よりもこじんまりとしております。

この小さな浴槽も素敵です。浴槽が小さいため湯の状態はとてもフレッシュです。

こちらの方が私は好みです。

大好きな温泉地の一つ湯田川温泉編はまだ続きます・


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  1. 2019/01/12(土) 16:40:07|
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